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レコルトの自動調理ポットが便利と話題ですが、最近ニトリからもスープメーカー(調理ポット)が出ました。
それぞれどんな違いがあるのか、どっちがいいのか気になりますよね。
そこで今回はニトリとレコルトの調理ポットの違いを調べてみました。
ニトリとレコルトの調理ポット(スープメーカー)の主な違いは下記の通りです。
- 自動メニューの数
- 調理予約機能の有無
- 本体価格
- カラーバリエーション
ニトリの調理ポット(スープメーカー)は多彩な8種類の自動メニューで、簡単にいろいろな料理を作れるため、毎日の献立を気軽に楽しみたい人におすすめですよ。
レコルトのは5種類の調理モードでスープやスムージーなど幅広く対応できるため、シンプルに汁物や飲み物メニューを楽しみたい人にぴったりです。
ニトリとレコルトの調理ポット(スープメーカー)の違いについて表で比較しながらどっちがおすすめか本文で詳しく紹介します。
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ニトリとレコルトのスープメーカーの違いを表で比較!
ニトリとレコルトの調理ポット(スープメーカー)の違いをわかりやすく表で比較します。
| 比較項目 | ニトリ | レコルト |
|---|---|---|
| 自動メニュー数 | 8種類 | 5種類 |
| 調理予約機能 | あり | なし |
| 価格帯 | 約5,990円 | 約13,200円 |
| カラー | ホワイト | クリームホワイト ナチュラルブラック モカブラウン レッド ※数量限定 |
| レシピブック付属 | あり | あり |
| 容量 | 約600ml | 約600ml |
ニトリとレコルトの調理ポット(スープメーカー)の主な違いは下記の通りです。
- 自動メニュー数
- 調理予約機能
- 本体価格
- カラーバリエーション
1つずつ詳しく紹介していきますね。
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ニトリとレコルトのスープメーカーの違い①:自動メニュー数
ニトリとレコルトの調理ポット(スープメーカー)の違い1つ目は、自動で選べるメニューの数です。
| 項目 | ニトリ | レコルト |
|---|---|---|
| 自動メニュー数 | 8種類 | 5種類 |
ニトリの調理ポット(スープメーカー)は8種類のメニューが用意されていて、スープや煮込み料理はもちろん、おかゆ、ゆで卵、豆乳、フルーツジュースやヨーグルトなどいろいろな料理が楽しめますよ。
一方レコルトは5つの調理モードで、主にポタージュやスープ、豆乳、スムージー、保温といった基本的なメニューに対応しています。
いろんな料理を手軽に作りたい人は、ニトリの方が選べる幅が広くて便利ですよね。
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ニトリとレコルトのスープメーカーの違い②:調理予約機能
ニトリの調理ポット(スープメーカー)には、調理を予約して4時間後・8時間後にスタートする機能が付いています。
| 項目 | ニトリ | レコルト |
|---|---|---|
| 調理予約機能 | あり | なし |
帰宅時間や朝食のタイミングに合わせて出来たてを楽しめるので、忙しい生活にも合わせやすいんです。
一方レコルト 自動調理ポットにはこうした予約機能はありませんが、シンプルにポットに材料を入れてボタンを押せば調理が進むので、使い方はとても簡単です。
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ニトリとレコルトのスープメーカーの違い③:本体価格
ニトリの調理ポット(スープメーカー)は約5,990円と手に取りやすい価格設定になっています。
| 項目 | ニトリ | レコルト |
|---|---|---|
| 本体価格 | 約5,990円 | 約13,200円 |
レコルトは約13,200円で、価格はやや高めですが、多くのレビューでコンパクトで使いやすいという声も聞かれます。
価格は2025年12月17日時点です
ニトリとレコルトのスープメーカーの違い④:カラーバリエーション
ニトリとレコルトの調理ポット(スープメーカー)の違い4つ目は、カラーバリエーションです。
| 項目 | ニトリ | レコルト |
|---|---|---|
| カラーバリエーション | ホワイト | クリームホワイト ナチュラルブラック モカブラウン レッド ※数量限定 |
ニトリの調理ポット(スープメーカー)は、シンプルなホワイト系カラーで統一されています。
主張しすぎない色合いなので、キッチン家電を白で揃えている方や、すっきり見せたい方にはなじみやすい印象ですよ。
一方でレコルトは、明るめのカラーと落ち着いたカラーの複数色が用意されています。
ナチュラルな雰囲気や少しおしゃれ感のある色味なので、ご自宅のキッチンのカラーに合わせたお色をチョイスすることができますよ。
毎日目に入る場所に置くものだからこそ、色が選べるかどうかは意外と大きな違いですよね。
▼レコルト商品ページでカラーの色味を見てみる👀
ニトリとレコルトのスープメーカーの共通点は?
共通点は下記の通りです。
- 材料を入れて「ほったらかし」で調理可能
- お手入れのしやすさ
- 600ml前後の容量
- レシピブックが付属
1つずつ紹介しますね。
材料を入れて「ほったらかし」で調理可能
どちらの調理ポットも、材料を入れてメニューを選べばあとは自動で刻み・加熱・撹拌まで進めてくれて、とても簡単です。
「料理って手間がかかりそう…」と思っていても、こうした機能があると時間を有効に使えて、忙しい毎日にも気軽に使えますよ。
お手入れのしやすさ
ニトリもレコルトも、お手入れは簡単です。
目立った汚れはブラシで、全体は中性洗剤を薄めた水でジュースモードでまわすだけ。
どちらの商品にもお手入れブラシが付属しているのも共通しています。
600ml前後の容量
両方とも約600mlの容量で、スープなら3〜4杯分ほど作れるちょうど良いサイズです。
一度に家族の分を作るのにも、ひとり分〜ふたり分のサイドメニューにも使いやすいですよね。
容量が同じなので、本体のサイズもほぼ同じぐらいです。
レシピブックが付属
どちらのポットにも、料理の参考になるレシピブックが付属しています。
「何作ろうかな…」と悩む時間を減らしてくれるので、献立のバリエーションも広がりやすいですよ。
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ニトリの調理ポット(スープメーカー)がおすすめな方は?
ニトリの調理ポット(スープメーカー)がおすすめな方は…
- 多彩な料理を1台で楽しみたい方
- 忙しくてもタイミングに合わせて調理したい方
- 価格をなるべく抑えたい方
ニトリの調理ポットは8種類のメニューや予約機能が付いていて、毎日の献立の幅が広がりやすいですよ。
お値段も手頃なので、「まずは気軽に使いたい」という方にもおすすめです。
▼できるだけ手頃な価格で、自動調理ポットというものを体験してみたい方
レコルトの調理ポット(スープメーカー)がおすすめな方は?
レコルトの調理ポット(スープメーカー)がおすすめな方は…
- シンプルで使いやすいポットが欲しい方
- スープやポタージュを中心に作りたい方
- レビューをしっかり読んでから判断したい方
- いろんな色から選びたい方
レコルトは5つの調理モードで、ポタージュやスムージーなど基本的なメニューがしっかり作れるようになっています。
また、レビューも1万件以上集まっていて、4.5以上の高評価(2025年12月17日)なので、実際に購入した方の声を聞いてから購入したい方はレコルトがおすすめです。
カラーも豊富なのでキッチンの統一感にこだわりのある方はレコルトをチェックしてみてください。
▼おしゃれさも重要!キッチンの雰囲気に合わせて色を選びたい方はレコルト
ニトリとレコルトのスープメーカーの違いまとめ
ニトリとレコルトのスープメーカー(調理ポッド)の違いを紹介しました。
- 自動メニューの数
- 調理予約機能の有無
- 本体価格
- カラーバリエーション
ニトリの調理ポット(スープメーカー)は多彩なメニューと予約機能があって、忙しい毎日にも合わせやすいので、献立の幅を広げたい人におすすめですよ。
レコルトはシンプルで使いやすく、レビューもたくさん集まっていてすでに評判が良いので、失敗したくないという方にはぴったりです。
毎日のご飯作りが少しでも快適になりますように🍳
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